3歳から5歳児が劇団バクの人形劇「田舎のねずみと都会のねずみ」を児童館のホールで観ました。

司会のお兄さんと「トントントンひげじいさん」の手遊びをしたり、「どんないろがすき」の歌遊びを楽しみ、劇がスタート!

田舎のねずみのトリーと都会のねずみのラットの楽しい動きややりとりを見て大笑いしたり、ねずみが大きな猫につかまりそうになる場面では、びっくりして驚いたり、お話しの世界に引き込まれていました。

最後には、お兄さんやトリー、ラットと一緒に「グッバイ」の歌を歌い、楽しい時間を過ごしました。

園への帰り道でも、「グッバイ」の歌を歌ったり、「おもしろかったね、また見たいね!」と話していました。